お花で癒しとこころにゆとりある暮らしを


by Flora-yui
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<   2012年 05月 ( 8 )   > この月の画像一覧

ROSE

こんばんは~hana日和です。
5月はローズの季節。
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先週末、お庭のバラが見頃だからと母が持ってきてくれました。
ピンク色が少しグラデーションがかっていて、とても綺麗!
ローズは見ているだけで、とても幸せ~な気分になりますね♪

大阪の中之島バラ園では、
5月末まで色々な種類のバラが今見頃を迎えているそうです。

ところで、ローズって何種類あるかご存じですか?
答えは2万種類以上です!

古代ローマやエジプト時代では、ローズをお風呂、ティー、
お菓子、化粧品などに使われていたようです。
女性ホルモンに働きかける作用があり、女性の美と健康に役立つお花です。
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ローズの季節ということで、手作りローズ石鹸の
hana日和サロンを先日開催しました。

ピンク色のローズを見ると、綺麗なピンク色の石鹸を
想像するかもしれませんが
実は、ピンク色のローズティーを石鹸素地に加えると・・・
期待外れなことに、うす茶色になります。
まるで化学の実験みたい(笑)
でも、これが自然の色なんですよね。

ちなみに白い方がラベンダー石鹸です。

お客さまの中には、石鹸の練り方から、成形まで
とても丁寧で思わず見とれてしまいました!
後で話しを聞くところ、昔、陶芸を習ってたそうな。なるほど~。

この手作り石鹸で洗顔をすると、お肌も綺麗になりますよ~
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by Flora-yui | 2012-05-29 23:25 | Herb | Comments(0)

女城主 岩村

信州松本から妹の家に戻ったGW最終日は残念ながら雨。。。
でも、帰り道に岐阜県恵那市にある【岩村】へ立ち寄りました。
家と家の間を白い紐が繋がっているのが不思議。
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ここは昔織田信長の伯母が岩村城に嫁ぎ、
一時この地を女城主としておさめたことで有名で、
400年の歴史がある城下町です。
松本のようにお洒落な城下町ではないけれど、しっとり落ち着く雰囲気。

そんな岩村城下町で有名なのが、カステーラです。
雑誌サライにも取り上げらたそうですが、
江戸時代にポルトガルから長崎に伝わった製法を
全く変えずに今も作られている松浦軒本店を訪れました。

200年前のカステーラは今ではポルトガルでも誰も作ってないそうで
今もまだ岐阜で味わえるというのは貴重です。
そんな昔ながらのカステーラは、現在のカステラより
素朴なやさしい甘みで美味しかったです♪
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次に私達夫婦が大好きな地酒、岩村酒造の酒蔵を訪ねました。
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ここの酒蔵は面白いことにトロッコがあるんです!
20年前はトロッコを使ってお酒やお米を運んでたそう。
店頭から酒蔵まで100mのトロッコの線路がまだ残ってます。
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そして中庭には仕込みに使う天然水が飲めるようになってます。
車の運転をしない私は色々と試飲させて頂きました。
夫は羨ましそうでした(笑)
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そして最後に訪ねたのが、地元で大人気という五平餅屋さん、
”あまから”さんです。
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恵那駅前に本店がありますが、時間がないので、岩村で食べてきました。
ここの五平餅はわらじ型でなく、小さい団子型で食べやすいです。
身体に良いくるみとごまがたっぷり入った甘だれが何とも美味しいのです!
近くで買えればいいのになぁ。。。

あまからさんのお店の方に、
疑問だった家と家の間に繋がっている白い紐(一番上の写真)
が何か質問してみました。

これは今行われている7年に一度の行事【石室千体沸】といって、
石室の中に祀られている仏様から、各家々にご利益を運んでいるそう。

7年に一度しか見れない珍しい行事が今日までと聞くと気になりますよね!
ということで、また寄り道して見に行ってきました~

石室はいわむら町中から少し離れてますが、
白いサラシの紐が道路沿いでもずっと繋がってます。すごい・・・
岩のお堂に続く階段を登っていくと
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確かにお堂の中まで白い紐が繋がってました。
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お堂の中にはお坊さんがいてて、町の人々がお参りに来てました。
石室は予想より小さかったです。
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そして、こちらが石室千体沸です。(写真撮影OKでした)
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ミニチュアの煌びやかな千体の仏像が並んでいて圧巻でした。

妹のお陰でGWは信州と岐阜恵那市を満喫できました!
ありがとう!また遊びに行かせてもらいます。 ^^
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by Flora-yui | 2012-05-27 23:53 | Other | Comments(0)

国宝 松本城

こんばんは~hana日和です。
まだGWの信州ネタです(笑)
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こちらは国宝のお城の一つ【松本城】
築城から400年経過してもまだ現存している日本最古のお城です。

日本の国宝四城はどこか知ってますか???
答えは・・・松本城、姫路城、犬山城、彦根城の4つ。
関西にある姫路城と彦根城、そして愛知県の犬山城までは行ったことが
あったのですが、やっとラストの松本城に来ることができました。

最後に見た松本城は今まで見てきたお城と雰囲気が全然違ってて
黒い色がベースでかっこいい感じのお城でした。

この黒い色の正体は、前半の記事でご紹介した漆(うるし)なんですって!
今でも年1回漆を塗り替えているそう。
城壁が漆でカバーされているから、雨風に耐えて
400年経った今も綺麗に残っているとしたら、漆パワーってすごい。

GWの松本城は予想以上に大混雑でした(汗)
15時頃到着した時で、入城まで1時間待ち+入城後1時間
=合計2時間かかるとのこと!
ぎりぎりの17時に入城しましたがトータルで1時間半かかりました~

城内では一歩づつ進む待ち時間が退屈でしたが
お城の中は今でも綺麗に丈夫に残っていて、
中に入れただけでも貴重な体験ができました。

松本城の観光は、GWを外すべしです!

~おまけ~
松本城から徒歩10分程のところに中町通りがあります。
昔の城下町の建物を今も綺麗に残していて
白壁となまこ壁(白x黒の柄)による土蔵づくりの
お洒落なお店、カフェ、ギャラリーが並んでて楽しめました。
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by Flora-yui | 2012-05-27 22:02 | Other | Comments(0)

信州の郷土食

こんばんは。hana日和です。
まだGWのつづきです。(スローなアップですみません・・・)

車で長野県に入るとあちこちで”おやき”という看板が目につきました。
安曇野で、ハーブで村おこしをした池田町に立ち寄った時
「おやき村」という面白いネーミングの看板に惹かれお店に入りました。
花より団子の私たち(笑)
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妹情報によるとおやきには色々な種類があるそうで、
この辺りの地域では”灰焼おやき”が食べられると聞いてたら
おやき村で、灰焼おやきを見つけました!
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名前の通り灰の中で焼かれたおやきです。
正直、「えっ!食べれるの?」って思いました。
灰ははらってあるので大丈夫です。
灰のもとは天然の木と思えば逆に安心ですよね?

中の具は、なす、きんぴら、切干大根、野沢菜など色々ありますが
私たちは春らしいふきのとうが入ったおからの灰焼おやきを頂きました。

まん丸で固いですが、食べた食感は外はカリっ、中はふっくらで
よくある柔らかいおやきと違っていて、とても香ばしく美味しいです。
灰焼おやきは、昔ながらの製法で作られていて
囲炉裏の灰の中で早朝から何時間もかけてじっくり蒸し焼きにするそうです。


おやきに一時はまってた妹曰く、
長野県ではお米より小麦、お蕎麦の方が生産が盛んで
おやきは冬の寒い時期の保存食として各家庭で手作りされているのだそう。

スーパーへ行くと地元で採れた地粉(じごな)が安く売ってました。
地粉の袋裏にはおやきの作り方が載ってて、おやき文化を感じます。

関西のスーパーでは、だいたい日清の小麦粉が売られてますよね。
日清の小麦粉はアメリカ産。でも、長野県へ行くと
長野産の質、味ともに良い地粉の方が安く買えるんです!
また、地粉の方がアメリカ産より断然に美味しいのだそう。
安くて美味しくて国産なら地粉を買いますよね。
関西のスーパーでも地粉売ってたらいいのに。

私も松本のスーパーでお料理用に地粉を買って帰りました!
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長野県へ行かれる時は、灰焼おやきと、
スーパーで地粉見つけてみて下さいね。
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by Flora-yui | 2012-05-26 23:00 | Other | Comments(0)

安曇野・松本 CAFE

こんばんは。hana日和です。
長野県には"KURA"という大人向けローカル情報誌があります。
妹のすすめでサービスエリアで買いました。(信州ではどこでも売ってます)
確かに写真やデザインがとても綺麗で、
雰囲気の良いお洒落なお店がたくさん取り上げられています。
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たくさん行きたいお店があったのですが、時間に限りがあり
安曇野と松本でそれぞれ2か所cafeに行ってきました。

安曇野で行ってきたcafeは、
花林桃源郷 蔵久 (かりんとうげんきょう くらきゅう)。
70年も前からつくってきたかりんとうの老舗が
国の登録有形文化財になっている酒蔵でかりんとうcafeをしてます。
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とても広い敷地で、かりんとうの販売所、洋風と和風のcafeがあります。
素敵な雰囲気でとても落ち着くお店でした。
私たちは日本庭園を眺められる母屋で昼食をしました。
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信州と言えば、お蕎麦!
こしがありとても美味しかったです。
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蔵では期間限定でかりんとう販売を行ってました。
写真は撮ってないけれど、とても高級感ある店内でした。
蔵の外扉だけでもとても高級感があります。
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松本で行ってきたcafeは、地元の人々が集う民芸茶房、
”珈琲まるも”です。かわいい名前ですがレトロな喫茶店で
まるも旅館に併設されたcafeです。

松本の民芸家具の創立者である、池田三四郎が設計しているので
店内の家具は全て松本民芸家具で統一されていて、昭和レトロな雰囲気。
自家製スイーツとハンドドリップで丁寧に煎れられたコーヒーが味わえます。
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着物をきたおじ様が来られたり、本当に地元の人が集う喫茶店でした。
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雑誌、KURAを見ていると信州には他にもたくさん
お洒落で行ってみたいカフェ、レストラン、ギャラリーなどが
たくさんのっていました。
また、いつか(GWを外して)ゆっくり安曇野、松本めぐりしたいです。
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by Flora-yui | 2012-05-20 23:57 | Foods | Comments(0)

信州安曇野の風景

こんばんは~hana日和です。
木曽に立ち寄った後は、松本で一泊しようと
当日あちこち宿泊先を探しましたが空室が見つからず、
(GW当日宿泊先を探すというのはかなり甘い考えでした・・・)
最終的に観光局に電話すると、安曇野でキャンセルがでた旅館を
教えてくれました。 ラッキー!
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翌朝はとてもいいお天気で、旅館をでた後に走ってた道では
安曇野らしい田園風景と雪山の北アルプスを一緒に見れとても綺麗でした。
田園に雪山が鏡のように映ってます。

安曇野というと、日本一広いわさび農園が有名。
それならと行ってみると・・・長蛇の車の大渋滞。。。
諦めて、たまたま通りがかった”安曇野の里”で地元野菜を買おうと立寄ると
わさび農園にあるような風車とわさび畑の景色が見れました。
でも、ここは安曇野里の敷地隣にある写真家、田淵行男記念館横です。
人がすくなく、広場やガラス工房などがあり、色々と楽しめるところでした。
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もちろん地元で採れた野菜売り場には新鮮わさびとお花が売られてました。
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ガラス工房では体験もできるそう。
残念ながら時間がなくて体験できませんでした。
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安曇野では車でどこを走ってても常に北アルプスの山が見えていて
ドライブがとても気持ちいいです。
特に新緑と白い雪山のコントラストがとっても綺麗で
この景色を見れただけでも来た甲斐あったと思いました。
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by Flora-yui | 2012-05-19 00:05 | Other | Comments(0)

木曽漆器

こんばんは~hana日和です。
スイスのアルプスに行ってきました!
な~んて、日本の国旗でバレますね。
ここは信州アルプスにある高速道路のサービスエリアです。
雪山が見えてアルプスに来た気分でした。
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妹が住む岐阜県恵那市から車で1時間で信州飯田へ行けます。
そこから高速で1時間ほどで信州木曽まで行けてしまいます。
意外と近いので、GW2日目は木曽に立ち寄って松本まで遠出しました。

木曽には江戸時代に江戸と京都を結ぶ街道として重要な街道、
中山道があり69の宿場がありました。
奈良井宿は最初の宿場だそうで、
今でも江戸時代にタイムスリップしたような雰囲気です。
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その奈良井宿の少し北に位置する町、木曽平沢には
木曽の特産品である、木曽漆器が有名でその歴史は400年!

昔妹がNHKのふるさとを訪ねる番組で特集されていた
木曽漆器のコーヒーカップに一目惚れして、お店へ行ってきたそうです。

うるしは高級品なので、最近の若い世代は使わなくなってきていて
更に安い中国産が出まわり、今でも昔ながらの伝統工芸として
職人さんが一つ一つ手作りしているお店はとても少ないそう。

そんな中、木曽平沢で今も職人さんが蔵で
伝統工芸を守りながら作っている【伊藤寛司商店】さんを訪ねました。
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ここのお店は、シンプルでも今のスタイルに合うデザインで
微妙な曲線、色、艶が他のお店に比べてとても綺麗です。

一昨年、父の古希のお祝いに妹とこちらのコーヒーカップを
プレゼントしました。
陶器や磁器と違ってとても軽くて割れなくて丈夫です。
父はよく食器を割るので、漆器だと安心です(笑)
漆器は使えば使うほどいい色になっていくそうです。

↓こちらがそのコーヒーカップです。
今回は次の母の古稀のお祝いにお揃いになるようまた妹と買ってきました。
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お店の方がとても親切な方で、わざわざ関西から来た私たちに
お抹茶とお菓子を裏のお庭で出して下さいました。
お菓子がのっているお皿はこちらの漆器です。
こういう使い方もいいですね。
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驚いたことにお抹茶を出して頂いた方が、お客さんでした!
そのお客さんは10年程前にこちらの漆器と出会い
ファンになり毎週伊豆から週末このお店に通ったそうな!
今では自宅のうつわはほとんどこちらの漆器を使っていて
使うほどいい色合いになってきて、欠けても修理して長く愛用しているそう。
すごいですね。

木曽平沢にある道の駅には、木曽くらしの工芸館があり
木曽漆器のお店の紹介があります。
こちらの伊藤寛治商店も紹介されてました。

こちらの建築が吹き抜けになっていて木の組み方が
とてもおしゃれだったので、思わず写真を撮ってしまいました。
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漆器は天然の木の樹液でなので、有害物質がなく
防腐作用があり、とても軽くて丈夫で長持ちします。
こども、お年寄りに安心、安全で使えます。

ここ木曽平沢では10年前から小学校の給食の器は
全て木曽漆器を使っているそう。贅沢~!

子供に伝統工芸品の良さ、手間をかけて作られていること、
大事に使うこころを感じてほしいと地元住民が
そういう教育に取組んでいるそうです。
素晴らしいですね!
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我が家も一昨年から【伊藤寛司商店】さんのお椀を
毎日、お味噌汁を飲む時に使っていますが、
とても使いやすく気に入っています。

いいものを使っていると、作り手の思いが伝わり
自然と大事に使う気持ちが湧きます。

私たちが自分の国のいいものを使うことで
日本の素晴らしい伝統や職人さんが生き残っていけます。

漆器は、日本の伝統工芸。
軽くて丈夫で安全で一生使える器なので、
お値段が高くてもとても価値のあると思いました。
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by Flora-yui | 2012-05-13 00:13 | Other | Comments(0)

うつわ

こんばんは~花日和です。
今年のGWはずっと岐阜に住む妹のところへ遊びに行ってきました。

高速の渋滞を避ける為と、久しぶりに年2回開催される
信楽の陶芸の森で開催される”作家市”に行きたくて
下道で信楽に立ち寄ってから、岐阜へ行ってきました。
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久しぶりに奈良から京都に向かう24号線から163号線に入り
和束(宇治茶で有名なところ)を通って、新緑とお茶畑を眺めながらの
信楽までのドライブはこの時期とてもおすすめのドライブコースです!

作家市では私のお気に入りの作家さん山本泰三さんにご挨拶して、
久しぶりに山本さんのうつわを買いました。
昔はざらっとした渋い感じのうつわが多かったですが、
最近飴色の明るい感じのうつわもデザインされ、
お料理本で取り上げられています。

山本さんは脱サラして陶芸家になられた方で
6、7年程前から母、妹と毎年行ってた作家市で顔見知りになりました。
今では東京で個展も開かれるほど有名になられてきましたが
相変わらずとても穏やかないい人柄です。

トップの下の綺麗な飴色のうつわが山本さんの作品です。
上の写真は別の作家さんの作品です。

夕方岐阜の恵那市に到着し
妹おすすめのパン喫茶”ほやら”さんへ立ち寄りました。
ここは古民家でパン喫茶&ぎゃらりーをされていて
山の中にありますが、とてもセンスがよく素敵なお店です。
なかなか関西の都会にはない雰囲気です。
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カフェする時間がなかったので、2Fのギャラリーを見に行くと
また素敵なうつわを見つけてしまいました。
関西では売ってないと聞くと弱い私…
そして、買ってしまいました!

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我が家にまた新しい器が増えました♪
お気に入りうつわでお食事することは
楽しい&美味しいですしね。

この日は完全にうつわ日和でした~(笑)
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by Flora-yui | 2012-05-07 00:10 | Other | Comments(0)